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☆☆☆プレジデント ロンドレ ハーブ&ガーリック 125g パンぬって食べて~ん。 でげな 美味しいょ!

 酒のしがらきのニュース

☆☆☆プレジデント ロンドレ ハーブ&ガーリック 125g パンぬって食べて~ん。 でげな 美味しいょ!
『プレジデント  ロンドレ  ハーブ&ガーリック』

『570円なり・税別』


プレジデントについて     「プレジデント」は1968年誕生。

チーズ、ミルク、バター、クリーム等乳製品のグローバルブランドであり、「プレジデント」ブランドの製品は世界中で毎秒12個購入されています。

チーズのカテゴリーにおいてもカマンベールをはじめ、白かび、ブルー、フレッシュタイプなど様々な種類を展開しており、フランスはもちろんのこと、世界148カ国の食卓で愛されています。

プレジデントの歴史
1933年10月19日、フランスのマイエンヌ県ラヴァル市でバター製造用の攪拌機を作る職人であったアンドレ・べニエが、心機一転、乳製品の製造を始めました
当時、34リットルのミルクから17個のカマンベールが作られたのがラクタリス・グループ(当時ベニエ社)の始まりです。

1947年、アンドレは、ラヴァル市内のムーラン通りにある近代的な工場に移り、カマンベールに次いでフレッシュチーズ、バター等の製造を始めました。

1955年、急死したアンドレを継いだのは、27歳の息子、ミッシェル・ベニエでした。既に実力のあるチーズ職人だったミッシェルは、交渉力にも長け、また人並み外れたセンスを広告で発揮しました

当時、ラクタリス・グループ(ベニエ社)の最も有名なチーズは、カマンベールの「Le Voyageur(ル・ボヤジュール)」。
他の製品も高い評価を受けていましたが、「Le Voyageur」は、多くのコンテストやフェアで賞やメダルを獲得していました。
常に革新的なラクタリス・グループ(ベニエ社)は、殺菌したミルクでカマンベールを製造する画期的な製造方法を開発しました。


南仏のハーブとガーリックが香り、穏やかな酸味が特長のスプレッド(塗る)タイプのフレッシュチーズです。
バゲットに盛りつけて朝食で召し上げるのもおすすめです。
じゃがいもやステーキに載せてもおいしくいただけます。


2017年パリ国際農業見本市「銅賞」受賞。
2015年パリ国際農業見本市「銅賞」受賞。

『ワインとの組み合わせ』
野菜、花、柑橘系の果物といった強烈なアロマを漂わせる薄黄色のワインバランスのとれたボディ、さわやかな酸味、スパイシーな後味が、優しい味わいのソフトなチーズととても良く合います。

『食材との組み合わせ』
桃のスライス:フルーツの甘みと桃特有の香りがチーズの香りに加わり、よりやさしい味わいになります。

『美味しいよー』


 7月より定休日が変わります。
(新) 毎週 日曜日が定休日になります。

何かと不便をおかけすることと存じますが、何卒ご高承のうえ、今後とも
よろしくお願い申し上げます。

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