他県ではありますが、
甲子園でも有名な高校に
ピッチャーとして宮崎から行かれたお孫さんの為に、
おばあちゃんからのプレゼント

おばあちゃんのお話によると、
さすがの有名な高校の野球部の寮には、沢山の
ケアするための医療機器があるとのこと。
しかしながら、
1年生であるお孫さんまで回ってくるのも少ないし、
たとえ使えたとしても、時間が
わずかだと。。
でも、しっかり、
ケアはしないと、
1年生だから
ケアできなかったでは、投げれさせてもらえません
ピッチャーの筋肉の
ケアというと、
甲子園の試合の後に、肩にがちがちに
氷を巻いてインタビューする姿が浮かびますが、
最近見ないと思いませんか?
それは、写真のような、
手のひらサイズのものでケアしているのです。
高校生はどこまで浸透しているか分かりませんが、
プロ野球の世界では、ピッチャーは首から下げてヒーローインタビュー

をしているところが映ります。
もちろん、彼らが使っているものは
医療用なのですが、
当社で取扱いの「
ビューモミニ」は名前と色味が違うだけで
家庭用に開発された商品です。
家庭用に開発されてますので、
ボタンも分かりやすいし、
使いやすい
最長
12時間まで、ボタン一つで
ケアしてくれるので、
寝ているときや、
日中、場所を構わず使うことが出来ます

いつでもできるというの事です。
では、「
ケア」とはどういうことかというと、
『
マイクロカレント』という電気を使って
ケアしてくれます。
簡単に言うと、「
筋肉の損傷の修復です」
【筋肉の損傷】とは、
お孫さんのようなピッチャーをされている方が、肩をよく使うため、筋肉が疲労・炎症をおこすこと。
スポーツしているとおこる
筋肉痛
肩こり。
腰痛。
切り傷、かすり傷。
口内炎。
褥瘡(寝たっきりのお年寄りが布団に接している腰や足部分にできる傷)←意外とすごい効果

などなど。
筋肉の損傷は、体のあちこちの痛みで、
あげたらきりがありません
そういった損傷部分をパッドではさんで、スイッチを入れてあげるだけです

。
損傷部分をはさむことで、傷の修復を助ける「マイクロカレント」を流れるので、
自然治癒力に頼っていた傷の治りがスピーディーになります

びりびりもチリチリもしません

。
微弱電流なので、何も感じません
スポーツ選手は、
足へのトラブルが多いです。
小学生のうちに足を痛めて、一生背負っていくのはかわいそうです。
病院でレントゲンを撮って、痛めてますね~と言われても治りません
自分で出来る
ケアの一つにいかがですか


整骨院に通院しているから必要ないと思われている方は、
整骨院行く前に
ケアして行くことで、筋肉の損傷を抑えた状態で治療が行えるので、
次のステップの治療が行え
治療に通う回数が減ります。
うちの娘も中学で陸上の練習がハードになり、「
シンスプリント」になってしまいました。

聞きなれない言葉ですが、
簡単に言うと「足の下部の
筋肉の使いすぎ」だそうです

。
しかしながら、
ハードなトレーニングのせいもありますが、原因は、ふくらはぎの筋肉の
硬さだそうです。
ふくらはぎが硬いと言っても、足を痛めていないメンバーと同じメニューのストレッチをしていたのでは、どうにも改善しません。
自分でマッサージしなさいと言っても、長続きせず

そういった時は、コレ(ビューモミニ)が大活躍でした

寝ている

間も
バス

に乗っている間も(本人はいやそうでしたが

)
学校の授業中

も(階段も上がれなかったので、担任の先生に許可取りました。)
ずっとずっと、貼って使ってました。
ふくらはぎの硬さは、筋肉の張りと一緒なので、マイクロカレントでしっかり、ケアできました。
今では、痛いと言う事もなくなりました
プレゼント

してもらったお孫さん、
怪我なく、次の甲子園で投げれると良いですね

ご活躍を陰ながらお祈りしてます
