※イベントは新型コロナウイルス感染症の国内での感染状況を踏まえて開催延期となりました
3月13日(金)、宮崎市の科学技術館プラネタリウムで満天の星や映像を駆使してのコンサートを2部構成で開催!
村上三絃道は、第2部で「宇宙からふるさとをみつめるコンサート」と題しお届けします。
高千穂町のくしふる神社に建立された石碑に刻まれる万葉集を歌詞にした「ひむか絃奏」、椎葉村の貴重な季節の唄「春節・秋節」、ひむか神話街道をテーマにした各地の民謡を映像と共にお楽しみいただきます。映像はドローンを駆使した県内各地のものを中心に幻想的な内容で制作しております。
また、第1部では東京大学航空宇宙工学科の工学博士、津江光洋教授が壮大な夢とロマンを語ってくださいます。
プラネタリウムという素晴らしい空間で、宇宙から故郷を見つめてもらい、果てしない夢を描ける感動と、故郷の素晴らしさを再発見していただきたいという思いから企画した宮崎県チャレンジ事業のコンサートです。
ぜひお越しください。
宇宙からふるさとを見つめるコンサート~伝統音楽でタイムスリップ~
2020年3月13日(金)
18時30分開場 19時00分開演 20時30分終演
●第1部:19時00分~19時45分(45分間)
●第2部:19時50分~20時30分(40分間)
※学生はチケット料金無料ですが、事前にお申込みが必要です。必ず下記お申し込みフォームからご連絡ください
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