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昭和フォトギャラリー「団塊愁景」

昭和フォトギャラリー「団塊愁景」

熟年世代応援フリーマガジン『ラタム』の人気コーナー、
昭和の時代を写真でふりかえる「団塊愁景」のアーカイブです。
懐かしい“あのころ”を思い出させる写真の数々を、お楽しみください。

団塊愁景 第2回

昭和30年代の宮崎は、
土の匂いのする街でした
──「宮崎市むかしむかし」

30、40年代の
放課後の時間がよみがえる
──「昭和かるた」

(『ラタム』vol.2 P28~31より)

団塊愁景 第3回

街に成長があった。
路地裏に、暮らしがあった
──「宮崎市むかしむかし」

(『ラタム』vol.3 P26~27より)

団塊愁景 第4回

若草通り、県庁前、橘通り
──「宮崎市むかしむかし」

それはかつて、娯楽であり、
興行であり、文化だった
──「街角に映画館があった」

(『ラタム』vol.4 P30~33より)

団塊愁景 第6回

落書きだらけの教科書や、
穴ぼこだらけの木の机、
ガリ版刷りのインクの匂い
──「学校のじかん」

(『ラタム』vol.6 P24~27より)

団塊愁景 第8回

いつから急ぎだしたんだろう?
──「車社会の、ちょっと前。」

(『ラタム』vol.8 P28~29より)

団塊愁景 第11回

あの灼けるような暑さの中に、
なにかを置いてきた気がする
──「真夏の回想録」

(『ラタム』vol.11 P26~29より)

団塊愁景 第13回

山の恵みに浴し、
山の神に手を合わせた。
昭和の宮崎・山村の暮らし
──「山に暮らせば」

(『ラタム』vol.13 P26~29より)

団塊愁景 第14回

『追いつけるかね、明智君!』
『逃がすか怪人二十面相!!』
──「遊びをせんとや 生まれけむ!」

(『ラタム』vol.14 P26~29より)